図で見る、進め方と確認すること
ご相談から使い始めるまで
一つの仕事から、小さく試します。
困りごとを整理
誰が、どの作業で困るかを伺います。
対象の仕事を決める小さく試す
使う方が確かめられる形をつくります。
現場で試す確かめて直す
入力・修正・確認の手間を見直します。
続けられるか確認使い方を共有
担当者と手順、困ったときの対応をまとめます。
日々の仕事へ
まずは、お電話でご相談ください。
有限会社ちた屋・AI応援団
打ち合わせなどで電話に出られない場合があります。ご相談の方法や日程は、状況に合わせて確認します。
例えば、こんなご相談から。
- 現場のメモから、日報をまとめる手間を減らしたい。
- 同じ情報を入力し直している仕事を見直したい。
- LINEから報告や質問ができる仕組みを考えたい。
- ChatGPTを社内でどう使うか、相談したい。
まだ道具や方法が決まっていなくても大丈夫です。いちばん困っていることを、一つ聞かせてください。
分かる範囲で、お知らせください。
- 会社名・屋号と、ご担当者のお名前
- 現在の作業と、困っている場面
- 使っている道具やサービス
- 利用する人数と、希望する時期
- ご予算など、決まっている条件
資料の共有は、方法を確認してから。
最初のご相談では、顧客名簿、従業員情報、本人確認書類などの個人情報や、社外秘の資料は不要です。パスワードや認証コードもお知らせいただく必要はありません。
資料の確認が必要な場合は、共有してよい範囲と方法を相談してから進めます。
ご相談後の流れ
- 現在の作業と、ご希望を確認します。
- 対応できる範囲と、追加で確認したい内容をご案内します。
- 必要な作業と費用を整理し、ご確認いただいてから進めます。
ご相談だけで制作・設定の契約が成立することはありません。
目的が決まっている方へ。
Web・EC制作と運用・分析は、ちた屋をご覧ください。LINEで使うAI秘書の商品については、SMADYでご案内しています。
ご相談で伺う情報の取り扱いは、個人情報の取り扱いをご確認ください。