AI応援団知多の仕事に、身近なAIを。

AI応援団

今、手間がかかっている仕事を聞かせてください。

「こんなことも相談できる?」という段階で大丈夫です。現在のやり方と、困っていることを分かる範囲でお話しください。

図で見る、進め方と確認すること

ご相談から使い始めるまで

一つの仕事から、小さく試します。

  1. 困りごとを整理

    誰が、どの作業で困るかを伺います。

    対象の仕事を決める
  2. 小さく試す

    使う方が確かめられる形をつくります。

    現場で試す
  3. 確かめて直す

    入力・修正・確認の手間を見直します。

    続けられるか確認
  4. 使い方を共有

    担当者と手順、困ったときの対応をまとめます。

    日々の仕事へ
着手前に、対応範囲・費用・進め方を確認します。試す範囲はご相談内容により異なります。

まずは、お電話でご相談ください。

有限会社ちた屋・AI応援団

電話:090-1781-5000

打ち合わせなどで電話に出られない場合があります。ご相談の方法や日程は、状況に合わせて確認します。

例えば、こんなご相談から。

  • 現場のメモから、日報をまとめる手間を減らしたい。
  • 同じ情報を入力し直している仕事を見直したい。
  • LINEから報告や質問ができる仕組みを考えたい。
  • ChatGPTを社内でどう使うか、相談したい。

まだ道具や方法が決まっていなくても大丈夫です。いちばん困っていることを、一つ聞かせてください。

分かる範囲で、お知らせください。

  • 会社名・屋号と、ご担当者のお名前
  • 現在の作業と、困っている場面
  • 使っている道具やサービス
  • 利用する人数と、希望する時期
  • ご予算など、決まっている条件

資料の共有は、方法を確認してから。

最初のご相談では、顧客名簿、従業員情報、本人確認書類などの個人情報や、社外秘の資料は不要です。パスワードや認証コードもお知らせいただく必要はありません。

資料の確認が必要な場合は、共有してよい範囲と方法を相談してから進めます。

ご相談後の流れ

  1. 現在の作業と、ご希望を確認します。
  2. 対応できる範囲と、追加で確認したい内容をご案内します。
  3. 必要な作業と費用を整理し、ご確認いただいてから進めます。

ご相談だけで制作・設定の契約が成立することはありません。

目的が決まっている方へ。

Web・EC制作と運用・分析は、ちた屋をご覧ください。LINEで使うAI秘書の商品については、SMADYでご案内しています。

ご相談で伺う情報の取り扱いは、個人情報の取り扱いをご確認ください。